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5月20日(木)発売! 利益に差が出る「取引所の違い」と国内“人気”銘柄の高騰理由を徹底解説!

暗号資産(仮想通貨)投資で『得した』『損した』理由がわかる!暗号資産(仮想通貨)投資の明暗を分ける一冊に!

2021年5月20日(木)に発売の隔月刊暗号資産7月号Vol.37では、国内暗号資産(仮想通貨)取引所ディーカレットへインタビュー。2021年4月19日から取引所ザービスを開始し、さらにはマイニングサービスの展開も行うなど、今まさに“攻め”の姿勢を一層強めているディーカレット。そんな同取引所の今後の展開と展望について迫る。

さらに本号では暗号資産(仮想通貨)投資で生まれた利益を大きく左右する「販売所と取引所の違い」をわかりやすく解説。昨今の価格高騰を受けて暗号資産(仮想通貨)投資を始めた方や、久しぶりに暗号資産(仮想通貨)取引を行ったという方にぜひ一読していただきたい内容となっている。
また、前号に引き続き暗号資産(仮想通貨)投資で『得をした人』『損をした人』の特徴についても特集を展開する。

 

Interview:ディーカレット

ディーカレットの“攻め”が始まる

2021年4月、取引所サービス開始!

暗号資産7月号Vol.37 P1-5より

 

Ripple・LINKが高騰した理由

国内で人気を博する銘柄の高騰要因とその背景とは? 

Ripple▶︎「米証券取引委員会による訴訟」この最大の壁を乗り越えた先には、さらなる価格高騰を巻き起こす可能性も大いに秘めている。 
LINK▶︎LINEが描く「LINEトークンエコノミー」の肝となる暗号資産として様々なサービスで活用され、その将来性に大きな期待が集まる。 

暗号資産7月号Vol.37 P8-15より

 

コロナ禍で暗号資産を取引した人の本音2 

「得した人」「損した人」 

昨年末から上昇気流に乗っていた暗号資産市場は、ここ数ヶ月でさらに勢いを増している。 とはいえ、価格が上がれば誰でも勝てる、というほど暗号資産は簡単ではない。 
ではこのお祭り相場のなかで勝てた人はどう考え、どういう投資をしてきたのか。 
初心者でもしっかりと儲けた人たちの声とは? 

暗号資産7月号Vol.37 P44-48より

 

知らないと「損」をする「販売所と取引所の違い」 

暗号資産を売買する方法は主に2つある。それが「販売所」と「取引所」だ。 

この2つの違いを理解することは、損せずお得に暗号資産取引をするうえで欠かせない知識となっている。 

暗号資産7月号Vol.37 P62-66より

 

以上、ここまで本号の特集の一例を挙げさせてもらった。新たなステージへと歩みを進めている暗号資産(仮想通貨)業界を知る上で重要な情報が詰まった一冊となったため、ぜひ一読いただきたい。

【内容紹介】Interview 
暗号資産取引所ディーカレット/Ripple・LINKが高騰した理由/コロナ禍で暗号資産を取引した人の本音2/知らないと「損」をする「販売所と取引所の違い」  /Digital assets Girls 
今どきの女子と暗号資産/本誌初大統計国内取引銘柄20ランキング2021.4-5/他

2021年5月20日(木)発売 ¥980(税込)

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