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【5月25日更新】おすすめ暗号資産(仮想通貨)取引所6選

近年、テレビCMなどでも暗号資産(仮想通貨)取引がだんだんと世間一般的に受け入れられて来ている傾向が見られます。しかし、いざ暗号資産(仮想通貨)取引に挑戦しようと思ってもどの取引所がいいかわからず悩んでいる方もいるのではないでしょうか?
そこで本記事では国内で有名な取引所としてLINE BITMAX(ラインビットマックス)、OKCoinJapan(オーケーコインジャパン)、Huobi Japan(フォビジャパン)、CoinCheck(コインチェック)、GMOコイン、DeCurret(ディーカレット)の6つを比較して紹介していきます。

LINE BITMAX(ラインビットマックス)

LINE BITMAX(ラインビットマックス)は国内で非常に多くの方が利用しているメッセージアプリ「LINE」の傘下であるLVC株式会社が運営する暗号資産(仮想通貨)取引所です。2018年に設立し、現在LINE独自の暗号資産(仮想通貨)である「リンク(LN)」を含む6種類の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っています。日本人の大多数が見聞きしたことがあるLINEの暗号資産(仮想通貨)取引所ということもあり、参入障壁が他社と比較しても比較的低いことが強みと言えます。

ポイント1:「LINE」のアプリから取引可能

LINE BITMAX(ラインビットマックス)はLINEのアプリからアクセスして暗号資産(仮想通貨)取引を行うことができます。

新たにアプリをダウンロードする必要がなく、メッセージを送り合う傍らでLINEアプリ上の「ウォレット」から簡単にアクセスできる点は他にはない特徴と言えるでしょう。また面倒に感じてしまう本人確認作業も、LINE Payで本人確認を済ませているユーザーであれば本人確認手続きを簡略化できるため、スムーズに暗号資産(仮想通貨)取引をスタートさせることができます。

ポイント2:初心者でも使いやすい仕様

LINE BITMAX(ラインビットマックス)の仕様は初心者でも使いやすく見やすい非常にシンプルな作りとなっています。暗号資産(仮想通貨)取引をどこか難しく捉えてしまいがちな方でも、簡単かつ手軽に取引することができるでしょう。

またサポートが充実しているだけでなく、銘柄別に価格通知設定をすることできますので、「〇〇円まで価格が下落したら購入しようと思ったのに」といった価格の見逃しを防ぐこともできます。

ポイント3:融通の効くレンディングサービス

LINE BITMAX(ラインビットマックス)では暗号資産(仮想通貨)を貸し出すことで、賃借料を受け取れる「暗号資産貸出サービス」があります。暗号資産(仮想通貨)を保有しているけどすぐに取引する予定がないという方は、このサービスを利用して貸し出すことで貸し出した暗号資産(仮想通貨)の数量を増やせるためおすすめです。

また、LINE BITMAX(ラインビットマックス)の「暗号資産貸出サービス」は「固定期間型」と、同様のサービスでは珍しい「変動期間型」の2種類があります。固定期間型では決められた日数で暗号資産(仮想通貨)を貸し出しますが、変動期間型では自分のタイミングで賃借料を受け取れるため、非常に融通の効いたサービスであると言えるでしょう。

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OKCoinJapan(オーケーコインジャパン)

OKCoinJapan(オーケーコインジャパン)は世界的な暗号資産(仮想通貨)取引所「OKEx」を運営するOKGroupの日本法人で、2017年に設立されました。2020年3月に暗号資産交換業者として登録され、同年8月から暗号資産(仮想通貨)取引サービスを開始しています。母体となるOKGroupは2013年に設立され、暗号資産(仮想通貨)やブロックチェーンに関連する技術開発やサービス提供を行っています。中国北京に本社を置き、日本の他にも米国、ヨーロッパ、など10ヶ国以上で事業拠点を展開していることから、OKCoinJapan(オーケーコインジャパン)はOKGroupがこれまで積み重ねてきたノウハウの結晶とも言える取引所でしょう。

ポイント1:トップクラスのセキュリティ

OKCoinJapan(オーケーコインジャパン)はシステムやセキュリティの安全性を非常に重要視しています。グローバルにサービス展開をしながら、これまで大規模なハッキング等の被害に遭っていないことからも実績は十分と言えるでしょう。

また顧客資産は100%コールドウォレットで管理し、2段階認証やシステム監視等も徹底しています。

ポイント2:スプレッドが狭い

OKCoinJapan(オーケーコインジャパン)は取引所形式でのサービスを展開しており、スプレッドが非常に狭いことも特徴と言えます。

スプレッドが広いと注文のたびに少しずつコストがかかってしまい、毎日複数の注文を出す様な方には重荷になってしまいます。

ポイント3:高い流動性と高速取引

OKCoinJapan(オーケーコインジャパン)ではグローバルにサービスを展開していることもあり、高い流動性と高速取引を実現しています。

またマッチングエンジンの性能が非常に高く、現物取引注文の呼出回数上限は国内の他の取引時と比較しても突出している点も強みと言えるでしょう。

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Huobi Japan(フォビジャパン)

Huobi Japan(フォビジャパン)はグローバルに展開する暗号資産(仮想通貨)取引所・Huobi Global(フォビ・グローバル)の日本法人になります。独自暗号資産であるHuobi Token(フォビトークン:HT)を含む6種類の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っており、HT建での取引を行うことも可能となっています。世界屈指の暗号資産(仮想通貨)取引所ということもあり、ユーザーの利便性を考慮した運営を行っている取引所と言えるでしょう。

ポイント1:高度なセキュリティ

Huobi Japan(フォビジャパン)はグローバルに取引所運営を行ってきた経験と知見を活かし、非常に強固なセキュリティを敷いています。そのセキュリティ能力は非常に高く、8段階あるSSL認証ランクの中でも最も高いA+レベルを取得しています。

また顧客資産をコールドウォレットで管理していることから、資産流出のリスクも非常に低くなっています。

ポイント2:豊富な取引ペア

Huobi Japan(フォビジャパン)で取り扱っている銘柄は6銘柄ですが、この全てを取引所(板取引)で取引することができます。また、取引は日本円建だけでなく、ビットコイン建やイーサリアム建、さらにはフォビトークン建の取引ペアがあり、合計23もの取引ペアが用意されています。

さらに、販売所においても取引手数料が無料となっています。

ポイント3:わかりやすく使いやすい取引ツール

Huobi Japan(フォビジャパン)で暗号資産(仮想通貨)取引をする際にはWebだけでなくアプリで行うこともできます。このアプリは売買画面などもシンプルな作りになっていることから、初心者でも安心して使うことができます。

また取引所(板取引)での取引においても多くの機能を備えていることから、中・上級者でも使いやすい仕様になっています。

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Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)の特徴として挙げられるのは優秀なツールと最低取引額の安さ、そして取扱通貨の多さです。それぞれ詳しくご紹介していきます。

ポイント1:優秀なツールで取引がしやすい

Coincheck(コインチェック)の取引アプリは他社のものと比べて優秀なUI・UXで圧倒的にきれいで使いやすいという利点があります。2020年上半期ではダウンロード数が295万を突破したという実績もあります。

さらに、電気・ガスの料金を支払ってビットコインが貰える「Coincheckでんき」「Coincheckガス」や暗号資産(仮想通貨)を自動的に積み立てる「Coincheckつみたて」もアプリ内で一元管理できます。

さらにWebブラウザからの取引の場合はトレードビューというツールでの取引が可能です。移動平均線や一目均衡表などの主要なインジケーターが取り揃えられており、暗号資産(仮想通貨)取引に慣れている方にも申し分ない高機能チャートを利用できます。

ポイント2:最低取引額の安さ

Coincheck(コインチェック)では約500円から暗号資産(仮想通貨)に投資することができます。さらに取引手数料や入金手数料も無料なので、少額から暗号資産(仮想通貨)取引に挑戦したいという初心者の方におすすめです。ただし、取引コストを考えるとCoincheck(コインチェック)ではスプレッドが広くなってしまうことがあるのでその点には注意しましょう。

ポイント3:取り扱い通貨が多い

Coincheck(コインチェック)で取り扱われている通貨は16種類で国内の業者のなかでは最多となっています。ビットコインやイーサリアムなどの有名なものだけではなく、QTUM(クアンタム)やBAT(ベーシックアテンショントークン)、エンジンコイン(ENJ)などのアルトコインも充実しています。

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GMOコイン

GMOコインはGMOコイン株式会社によって運営されている暗号資産(仮想通貨)取引所です。大本となる会社は東証一部上場のGMOインターネットグループです。GMOコインはグループ会社のGMOクリック証券などで培った金融サービスのノウハウを活かした取引所運営を行っています。取扱通貨は販売所では9種類、取引所では5種類、暗号資産(仮想通貨)FXなら9種類用意されています。

ポイント1:暗号資産(仮想通貨)の取引方法が充実

GMOコインには販売所と取引所があり、取引所でレバレッジ取引を行うこともできます。さらに、暗号資産(仮想通貨)FXも提供しており豊富な注文タイプを提供しています。

具体的には暗号資産(仮想通貨)FXなら成行、指値、逆指値に加えてIFD、OCO、IFD-OCO注文も執行することができます。急な相場変動に備えた注文を行いたい方にもオススメです。

ポイント2:手数料が安い

GMOコインでは入金、出金、送金、取引すべてにおいて取引手数料が無料です。販売所では相場が急変動したときにはスプレッドが広くなる場合もあるので注意が必要になりますが、発生する手数料は全て取引所の負担となるのでお得に取引ができます。

ポイント3:大手金融企業の安心感

GMOコインは東証一部上場のGMOインターネットグループの傘下であるため、信頼感があります。

またこれまでの経験を生かしたセキュリティと監視体制は非常に堅牢性の高いものと言えるでしょう。

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DeCurret(ディーカレット)

DeCurret(ディーカレット)は2018年1月に設立された暗号資産(仮想通貨)取引所で、親会社は国内インターネットの勃興期を支えてきたIIJ(インターネットイニシアティブ)となっています。そのため、セキュリティ面に関しては日本トップクラスの堅固性があると言えます。また、伊藤忠商事や東日本旅客鉄道、三井住友銀行など、業種の垣根を超えた国内大手企業から資本出資を受けています。ブロックチェーンを用いた国策などで今後さらなる活躍が期待されている暗号資産(仮想通貨)取引所です。

ポイント1:スプレッドが狭く指値で購入可能

DeCurret(ディーカレット)では販売所サービスのみの提供となっていますが、国内暗号資産(仮想通貨)取引所の中でも比較的スプレッドが狭く設定されています。

また、指値や逆指値など、注文方法が豊富な点もユーザーにとってありがたい点と言えるでしょう。

ポイント2:電子マネーへのチャージが可能

DeCurret(ディーカレット)は国内で唯一、暗号資産(仮想通貨)を電子マネーへチャージすることが可能となっています。対応している電子マネーは「au pay」、「楽天edy」、「NANACO」の3つです。

暗号資産(仮想通貨)を用いてチャージをするため、暗号資産(仮想通貨)をより身近に感じやすくなるサービスと言えます。

ポイント3:強固なセキュリティ

DeCurret(ディーカレット)はIIJの傘下であることから、非常にセキュリティに対する意識が高く、知見が豊富です。

徹底された管理体制があることで、国内の大手企業からも大きな信頼が寄せられていると言えそうです。

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